TEL0120-70-2711

営業時間 8:00~18:00

【施工例】自然素材をたのしむ和モダンの家【ZEH】

投稿日:2024年01月17日

施工例を更新しました。

沼田市内「自然素材をたのしむ和モダンの家」新築工事の施工例をUPしました。

 

自然素材をたのしむ和モダンの家

 

お施主様がこだわってくださり、とても素敵な住まいになりました。

正直、載せたい写真がたくさんあり、選んでは変えてを繰り返した結果、選定にかなり時間がかかりました。笑 もしかしたら不定期で変更している可能性がありますので、ちょいちょいチェックがおすすめです。

 

珪藻土の塗壁、土佐和紙クロス、杉無垢フローリング、無垢材の内部建具、土間にちりばめた石タイルなど、家のあらゆるところで様々な素材がたのしめる和モダン住宅となりました。

内装はもちろん、セルロースファイバー断熱、複層ガラスの窓サッシ、断熱玄関ドアや省エネ性能の高い設備を採用していただいたZEH住宅です。

 

【お問い合わせ】

フリーダイヤル 0120-70-2711

または下記のお問い合わせフォームからお問い合わせください。

 

    お名前 (必須)
    郵便番号 (必須) (例:378-0045)
    住所 (必須)
    お電話番号 (必須) (※半角数字でご記入ください)
    E-mail (必須) (※半角数字でご記入ください)
    鞍城建設をどこで

    知りましたか?
    ご希望の連絡方法

    見学会参加希望
    資料請求希望
    無料相談希望
    ご質問・ご要望等

    確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れてください。


    【補助金】子育てエコホーム支援事業【省エネ】

    投稿日:2023年11月28日

    こどもエコすまい支援事業に続いて子育てエコホーム支援事業の発表が11月2日に閣議決定されましたね。

     

    条件はいくつかありますが、ここ数ヶ月で着工した物件はこちらの支援事業が使えそうですね!!前回の申請で間に合わあなかったお施主様には朗報です。

     

    子育てエコホーム支援事業の概要資料

    ※国交省HPよりダウンロード

    https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000243.html

     

    また、2023年同様、3省連携となるので、リフォームの場合には

    ・先進的窓リノベ支援事業

    ・給湯省エネ事業/賃貸集合給湯省エネ事業

    と組み合わせながら申請ができます。

    経済産業省及び環境省が行う事業との連携の概要

    ※国交省HPよりダウンロード

    https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000243.html

     

    新築がまだまだ主流かもしれませんが、最近は、若者の間で中古物件をリノベして暮らす向きがあるように感じます。表層だけ整えるのも悪くないのですが、せっかく、長く暮らすのであれば、断熱性能はしっかりと整えておきたいところ。

    窓と外皮(床・壁・天井)の断熱性能をアップして、給湯器も交換すればばっちりです。

    冷暖房機器で室内が程よい温度に保たれることで機器の使用頻度は減りますし、寒さ暑さからくる体への負担軽減にもなります。断熱の有無はでかいんですね。

    新築はもちろん、リノベを検討している方にも引続きお得な支援事業となっているので、(特に若者!!)この機会を利用してぜひ、健康的で機能的な快適暮らしを手に入れましょう。

     

     

     

     

     

     

     

    【施工例】平板瓦の家【ZEH】

    投稿日:2023年06月08日

    施工例を更新しました。

     

    沼田市内「平板瓦の家」新築工事の施工例をUPしました。

     

    平板瓦の家【ZEH】

     

    いつもとはうって変わって和モダンからすこし離れたおうちになりました。
    洋な雰囲気ですが、洋瓦ほどこっくりしすぎということからお施主様のご希望ですっきり見える栄四郎瓦のProudPlainを採用。ノルディックブラウンは同じ平板瓦でも少し柔らかさが出るのがよいですね。

     

    エントランスから職人さんの腕が光ります。

    アールの石タイル張りは難しいのですが、色バランスを検討しながら熟練の職人さんが仕上げてくれました。玄関ホールとリビングの造作建具も必見です。

    写真では伝わりにくいのが残念ですが無垢の床材と珪藻土壁という自然素材同士の柔らかい雰囲気です。また、自然素材に囲まれた空間は家が呼吸できているせいか空気も心地よいです。

    【お問い合わせ】

    フリーダイヤル 0120-70-2711

    または下記のお問い合わせフォームからお問い合わせください。

     

      お名前 (必須)
      郵便番号 (必須) (例:378-0045)
      住所 (必須)
      お電話番号 (必須) (※半角数字でご記入ください)
      E-mail (必須) (※半角数字でご記入ください)
      鞍城建設をどこで

      知りましたか?
      ご希望の連絡方法

      見学会参加希望
      資料請求希望
      無料相談希望
      ご質問・ご要望等

      確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れてください。




      【ZEH】2022年度普及実績報告【目標】

      投稿日:2023年04月14日

      ZEHビルダーとは

      ZEH(ゼッチ)とは、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略であり、「快適な室内環境」と「年間で消費する住宅のエネルギー量が正味で概ねゼロ以下」を同時に実現する住宅のことです。経済産業省は、2016年(平成28年)4月「住宅・ビルの革新的省エネルギー技術導入促進事業費補助金ZEH支援事業」におけるZEHビルダー登録制度の概要案を公表しました。この制度は補助事業執行団体にて登録要件を満たす工務店やハウスメーカー、建築設計事務所などを対象として公募を行い、「ZEHビルダー」として登録するものです。

       

      2022年度の実績と今後の目標

       

       

       

       

       

       

      ZEH目標公表資料-実績値追加2022

       

       

      【お問い合わせ】

      フリーダイヤル 0120-70-2711

      または下記のお問い合わせフォームからお問い合わせください。

       

        お名前 (必須)
        郵便番号 (必須) (例:378-0045)
        住所 (必須)
        お電話番号 (必須) (※半角数字でご記入ください)
        E-mail (必須) (※半角数字でご記入ください)
        鞍城建設をどこで

        知りましたか?
        ご希望の連絡方法

        見学会参加希望
        資料請求希望
        無料相談希望
        ご質問・ご要望等

        確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れてください。


        【施工例】五郎兵衛やかた【店舗リフォーム】

        投稿日:2023年03月28日

        施工例を追加しました

        五郎兵衛やかた内装改修工事の施工例です。

         

        【店舗】五郎兵衛やかた【リフォーム】

         

         

        店舗リフォーム

        みなかみ町の旧新治村にあるおうどん屋さん。

        オーナーさんから車いすでも入れるようにしてほしいと相談があり

        もともと土間と小上りのお座敷だったスペースをフラットなワンフロアにリフォームしました。床材は土足や車いすでも耐えられるように、でも古民家の雰囲気が活きるようにと密度が高く、硬いオークの無垢床材を使いました。

         

        明るさ問題

        また古民家特有の暗さが課題の一つでもありました。

         

        見せる用のテーブルに配置したペンダントライトの他に梁に沿わせてライン照明を設置、壁の反射で空間の明るさをだすようにしました。

        他にも照明はところどころ工夫していますので興味のある方はおうどんを食べに行ったついでにチェックしてみてください。

         

        自然素材は光を吸収しがちなので、照明だけだと古民家は物足りない気がするかもしれません。自然光の取り入れ方も大事になります。(今回は既存のままですが、、、)

         

        ほの暗さも古民家の良いところなので難しいところですが、用途に応じて、住宅と同じように明るくするところとそうしないところのメリハリが大切かなと思った改修工事でした。

         

        巨大な臼と年輪が楽しめるテーブル天板