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ZEH支援事業ってなぁに?

投稿日:2018年04月13日

の疑問にお答えします!

 

まずZEHとは・・・?

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウスの略です。

これは「快適な室内環境」と「年間で消費する住宅のエネルギー量が正味で概ねゼロ以下」を

同時に実現する住宅のことをいいます。

 

 

そしてZEH支援事業とは

 

ZEHを建築、購入または改修、した場合に国から補助金が出る事業のことです。

 

①補助額 70万円/戸

②採択方式 先着順・・・・・早い者勝ち

③交付に必要な条件:ZEHロードマップにおけるZEH定義を満たしていること

 

ゼロエネチラシ PDF  ☜クリック!

 

 

エネルギーの計算などあるため、設備や窓サッシ、断熱材など性能の高い建材を使うため

一般的な住宅よりも初期費用は掛かるかもしれませんが、日々の生活にかかる

光熱費などは お得になります!!

 

もちろん、空気環境や温熱環境にも配慮した造りになるので

暮らして快適なゼロ・エネ住宅です。

 

 

このZEH仕様がゆくゆくは義務化され、標準となっていきます。

 

これからを家をつくる方は補助金を活用したZEHはいかがでしょうか。

 

 

中古住宅リフォーム優遇ローン

投稿日:2018年03月12日

取得時にリフォーム!→お得なローン『フラット35』が使える!!

 

 

 

〇フラット35リフォーム一体型ローン

 

中古住宅購入費用とリフォーム工事費用を一体でフラット35として借り入れができます。

基準を満たす中古住宅の購入、またはリフォームで基準を満たせば対象になります。

 

 

 

〇フラット35リノベ

 

中古住宅+性能向上リフォーム=性能の高い家にリフォームしてもっとお得に!

 

 

 

※性能向上リフォーム

(省エネルギー性、耐震性、バリアフリー性、耐久性・可変性の住宅性能を向上させる工事)

 

 

詳しくは住宅金融支援機構のホームページをご確認ください。

長期優良住宅化リフォーム推進事業

投稿日:2018年03月12日

既存住宅の長寿命化を目指したリフォーム費用の一部を補助!

 

【期間】2018年4月以降実施予定

【補助金】上限250万円・・・※リフォームタイプや工事内容で差があります。

 

一次エネルギーを20%削減するというのは大変ですが

後々の光熱費を考えるととってもお得、、、!?

 

こんなリフォームが補助対象になります。

 

 

      

 

 

【要件】

〇工事前のインスペクション(住宅診断)/工事後の維持保全計画作成

〇性能向上リフォーム

・劣化対策 ・耐震性 ・ 維持管理・更新の容易性 ・省エネ対策 ・高齢者対策 ・可変性

 

既存住宅の質の向上を図るためのリフォーム工事支援制度です。

設備交換や断熱工事、耐震工事などの構造に影響する大規模な工事をすることもしばしば。

 

高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業

投稿日:2018年03月12日

断熱リフォームで最大120万円の補助金ゲット!

高性能・省CO2な断熱材や窓などによる断熱リフォームで既存住宅の低炭素化をすすめる制度。

 

【公募】2018年4月以降実施予定

【補助金】既存戸建住宅に高性能建材を導入→導入費用の1/3 上限120万円(予定)

※導入費用:設計費、設備費、工事費、諸経費

 

蓄電池や蓄熱設備を併せて導入すると別に補助金の加算が期待されます!!

 

 

 

※詳細は正式な発表からの確認になります。

バリアフリー改修促進税制の継続

投稿日:2018年03月12日

一定のバリアフリー改修をすると税制優遇あり!!

 

 

 

〇所得税の減税

改修後の居住開始日2021年12月31日まで

 

[投資型]

 

控除対象限度額の10%をその年の所得税額から控除

※50~200万円の工事費

 

[ローン型]

 

工事費用に係る住宅ローンの年末残高に対して優遇措置を受けることができる

上限1000万円

 

〇固定資産税の減額

改修後の居住開始日2020年3月30日まで

バリアフリー改修工事をした場合、介護保険の住宅改修費等の補助金を除いて

改修工事費用が50万円以上なら対象住宅に係る翌年度分の

固定資産税額(100㎡相当分まで)1/3を減額

 

 

 

 

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